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「私の国」 ヤン・セジョンXウ・ドファンXキム・ソルヒョン熱演撮影現場ビハインド

 

 

「私の国」が俳優たちの格別な情熱で完成度を高めている。
 
JTBC金土ドラマ 「私の国」(演出:キム・ジンウォン、脚本:チェ・スンデ、制作:セルトリオンエンターテインメント、私の国文化専門有限会社)側は9日、ヤン・セジョン、ウ・ドファン、キム・ソルヒョンの熱演を覗けるビハインドカットを公開した。
 
4日放送がスタートた「私の国」は壮大で強烈な物語を繰り広げ新しい時代劇の幕を開けた。第一次王子の乱よりストーリーが始まった「私の国」は歴史は記録してないが激しい時代を生きていたソ・フィ(ヤン・セジョン扮)、ナム・ソンホ(ウ・ドファン扮)、ハン・ヒジェ(キム・ソルヒョン扮)の叙情を密度高く描いて視聴者の心を掴んだ。
 
キム・ジンウォン監督の繊細な演出、チェ・スンデ作家の力強い台本の中で差別化された演技変身を見せたヤン・セジョン、ウ・ドファン、キム・ソルヒョンの熱演は強烈な吸引力で視聴者を引き付けた。公開された撮影現場では力いっぱい最善を尽くす3人の姿が。ヤン・セジョンは大先輩であるキム・ヨンチョル、キム・ジンウォン監督と真剣に相談しながらディテールに完璧を期する。
 
同じ世代の俳優たちが集まり差別化された魅力で新鮮な時代劇を作っている分、和気あいあいな現場の雰囲気も目立つ。決して楽ではない撮影にも関わらず3人の顔には始終微笑みが。本番の撮影前からアクションスクールで一緒に練習しながら息を合わせてきたヤン・セジョン、ウ・ドファンは完璧な演技の調和を見せている。
ヤン・セジョンはソ・フィの感情を幅広く表現し、ドラマのストーリーを引っ張っていく展望だ。
 
「私の国」制作陣は“キャラクターを深く研究し真剣に撮影に挑む俳優たちの姿勢がウェルメイド時代劇を作る一番の原動力である。現場の雰囲気は愉快で集中力がある。本格的なストーリーが始まる3話からは俳優たちのシナジーがもっと強烈になる予定”と伝えた。
 
 

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